最新情報!DRONE外壁点検 赤外線カメラ搭載!
アービック建設から、赤外線カメラ×ドローンによる「外壁点検」の無料点検・診断結果報告のチラシが届きましたのでお知らせします。現在キャンペーン中で、無料点検と診断結果報告書が実施されています。(0120-755-377)
ドローン診断のメリット:
① 建物の劣化状況を赤外線で可視化し把握できる。
② 高所でも足場不要で、大幅なコスト削減につながる。
③ 有資格者が担当(第二種無人航空機操縦士・赤外線建物診断技術師)。
申込は7月31日まで。
赤外線カメラで撮影すると温度分布で建物の劣化状況が一目でわかります。目視では難しい漏水も検知可能です。ドローンで全体をくまなく撮影し、建物を3Dモデル化。図面がない場所でも測量ができます。通常足場がなければ確認できない屋上や屋根の状態も診断可能です。
調査実施の流れ:
お問い合わせ → 日程調整 → 調査・撮影 → 報告書作成 → 調査結果説明
大規模修繕工事・改修のポイント:
● 屋上:屋上防水・漏水調査、高架水槽撤去(加圧給水方式への変更)、屋上ハッチ交換、避雷針交換
● 外壁:タイル交換、シーリング打ち換え、躯体補修(ひび割れ等)、外壁塗装
● 窓:サッシ取替、窓格子・網戸取替
● 電気設備:監視カメラ取替、LED照明交換、引き込み開閉基盤交換
● バルコニー:防水工事、隔て板交換、物干し金物交換、避難ハッチ交換、手すりを鉄製からアルミに交換
● エントランス:宅配ボックス交換、掲示板設置、館銘板交換、集合ポスト交換、オートロック工事、防犯カメラ設置、エントランス模様替え、自動ドア設置
● 鉄部:鉄部塗装、鉄部内部塗装、手すり交換(鉄製からアルミへ)
防災力を高める言葉:
● マイタイムライン:自分の行動を時系列で整理した計画表
(例:台風接近2日前に側溝掃除)災害に備えて準備する
● 避難スイッチ:自分なりに避難開始のきっかけを決める
(例:近所の川の水位が一定以上になったら)指示を待たずに行動
● 空振りではなく素振り:
「避難しても無駄になるかも」と考えず避難
(結果的に災害が起きなくても素振り=訓練になったと受け止める)
● 災間:現在を次の災害までの猶予期間ととらえる
(東日本大震災後に注目された言葉)
ウォーキングを安全に行うための「ストレッチ」と「水分補給」を忘れずに。
ウォーキング前のストレッチ:
① 背筋を伸ばす運動
② 横曲げの運動
③ 上体をひねる運動
④ 脚のストレッチ
⑤ 大きく深呼吸
ウォーキング前に脱水症状を防ぐため、コップ一杯の水を飲み、こまめな水分補給を心がけましょう。
次回は7月26日(日)13:30よりソシアル行徳集会所にて実施します。